東京ビューティークリニックで取材してきました

東京ビューティークリニック取材時の様子

 今回、ウチの妹が産後の抜け毛がひどかったこともあり、産後の抜け毛についてあれやこれやと調べていくうちに、東京ビューティークリニックさんで取材をさせていただくことになりました。

 昔から、産後の抜け毛は自然と回復すると言われていますが、実際のところはどうなんでしょうか??その辺りのことを薄毛治療の最前線であるクリニックの現場でお話を聞いてきました。

この写真は妹の産後の抜け毛写真

妹の産後の抜け毛、分け目が目立つ

 1人目のときも散々に抜け毛がひどかった妹ですが、2人目を産んだときも同じようにひどかったです。

 その時に撮った写真ですが、分け目の薄毛が日に日に広がっていってましたね。

産後の抜け毛の話を専門クリニックで聞いてきた

 この度、産後の抜け毛の話を女性専門の薄毛治療クリニックである東京ビューティークリニック-新宿院でお話を聞いてきました。

女性の薄毛治療専門クリニック東京ビューティークリニック-新宿院

 妹が疑問に思っていたことは、おそらく大半の産後の抜け毛に悩むママのためになるかと思いましたので、この度当サイトでその内容を公開することとなりました。

東京ビューティークリニックって?

無料カウンセリング

 東京ビューティークリニックは、女性のためだけに、女性に特化した薄毛治療を行っている専門クリニックです。

 発毛サロンなどとは違い、医療機関ですので、医師による医療行為(薬の処方や注射)によって髪の悩みを治療するところです。

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産後の抜け毛は通常1年以内に落ち着く

 出産後に起こる抜け毛のことを分娩後脱毛症と呼び、個人差はありますが、おおよそ産後7ヶ月頃を抜け毛のピークとし、産後1年くらいから落ち着いてくるのが普通です。

産後の抜け毛

 妊娠中は妊娠を維持するため、女性ホルモンが増え、この女性ホルモンの作用によって抜け毛が少なくなります。

 ですが、産後は妊娠を維持する必要がなくなるため女性ホルモンが大きく減少し、抜け毛が増えるようになるのです。

 この現象はほとんどの女性に起こるもので約6割の産後女性が抜け毛に悩んでいるのです。

関連記事 産後の抜け毛の原因は女性ホルモンの乱れ-その改善方法

産後の抜け毛が1年以上続くことはある?

 育児によるストレス、生活環境の変化、睡眠不足や規則正しい生活(食生活含む)が送れない、ホルモンバランスの変化などによって産後の抜け毛が1年以上続くこともあります。

 最近では高齢出産となるケースも増えてきましたので、ホルモンバランスがなかなか元に戻らず、抜け毛が止まらないケースが増えています。

 20~30代の産後の女性でも1年以上抜け毛が止まらず、分け目が元に戻らないと来院されるケースも多くなってきました。抜け毛、薄毛対策は何が原因なのかを突き止めることが大事なのです。

母世代とは平均出産年齢が大きく違う

 自分たちの母世代に『産後の抜け毛なんて放っておいても治まるよ』っと言われていたとしても、それは古い考えになりつつあるかもしれません。個人差はあるとは思いますが、一世代前と現在では、第一子出産時の平均年齢に変化があるからです。

昭和世代

 1980年頃の第一子出産時の平均年齢は約26歳ですが、2015年時点では約31歳と、約5歳の開きがあります。この5歳分の体力低下の差は大きいと考えています。

 この年齢の点だけを考えても産後の抜け毛が治まらない人が増えていてもおかしくないと考えられますね。

よくある産後の抜け毛対策は役に立たない

 悲しい話にはなるのですが、よくある産後の抜け毛対策は役に立たないことが分かっています。

役に立たない抜け毛対策

 理由は上までに書いたとおり、産後の抜け毛は女性ホルモンの減少が原因なので、シャンプーどうのは無関係だからです。

 巷でよくある産後の抜け毛対策として皆さんが取り組まれているものは以下の4つが多いです。

  • シャンプーを変える
  • 市販・通販の育毛剤を使う
  • 発毛・育毛サロンに通う
  • 髪型を変えて様子をみる

シャンプー対策

 家庭で対策しようと思うとこのくらいしかないようにも思えます。それぞれ詳しく順番に解説していきますが、これらはあくまでも症状が軽い場合の対策(気休め程度)だと思います。

 さらに産後1年、2年と抜け毛が続いている場合、これらの対策ではほとんど効果がないと思います。

シャンプーは髪を洗うもの。育毛に効果はありません

 まず最初に間違ってはいけないのではっきり言いますが、シャンプーは髪の毛を洗うことが目的の商品なので、髪の毛を生やすような作用を持つものではありません

 そもそも、育毛剤のように髪の毛を生やすための成分が含まれていませんからね。

 テレビCMなどの影響で育毛シャンプー=髪の毛を育てる!みたいなイメージを持たせるような販売戦略が取られていますが、シャンプーは髪の毛が生えるためのものではないのです。

シャンプーの泡

 ただ、使っているシャンプーが頭皮に合わなくて、頭皮環境を悪くしてしまって抜け毛が増えているようなケースがあります。

 こういったケースに当てはまる人はシャンプーを変えることで抜け毛が減少し、育毛できるようなケースはあると思います。

シャンプーで対策するならどんなシャンプーが良いですか?

 洗い過ぎにより頭皮環境が悪化している(シャンプーが肌に合っていないなど)場合、洗浄力が強すぎないのアミノ酸系シャンプーがオススメです。

関連記事 産後の抜け毛対策-効果は薄いがアミノ酸系シャンプーから始めよう

 ですが、実はシャンプー自体よりも

  • シャンプーは1日1回、夜にすること
  • 洗った後は必ずドライヤーで乾かすこと

 この2つの方が重要です。シャンプーを1日2度するのは洗いすぎになることが多く、頭皮環境を悪くしてしまいやすいです。

ドライヤーでの乾燥

 また、産後は赤ちゃんのお世話に追われて、自分の髪は自然乾燥で乾かすことが多くなっていたり、寝かしつけのために乾ききっていない状態で寝ることがあるかと思います。

 分かってはいてもこれが髪の毛を傷めてしまうのです。できれば、できればですが、赤ちゃんは家族にお願いして髪の毛をしっかりとドライヤーで乾かしたいですね。

市販・通販の育毛剤も効果が薄いものがほとんど

 最近では女性用の育毛剤もたくさん発売されていますが、その大半は頭皮環境を整える程度の成分しか含まれておらず、髪の毛が生えるような成分が入っているものは少ないのです。

女性用育毛剤での対策

 唯一、ミノキシジルという成分が含まれるものは発毛効果があるのですが、女性用育毛剤はミノキシジルの濃度が低く設定されているものがほとんどです。

 効果がまったくないとは言いませんが、医療用で使われるミノキシジル濃度の高い塗り薬よりも当然劣ります。

 また、ミノキシジルを含んだ育毛剤は、産後の女性に対しての使用は賛否があり、あまり推奨されるものではないようなので、使用するのであれば東京ビューティクリニックのような医療機関の指示のもと使いたいところです。

海外輸入品(海外通販)で高濃度ミノキシジルの育毛剤がありますよね?

 ありますね。男性の薄毛でお悩みの方は使ってらっしゃる方が多いですが、女性はあまり海外の輸入品は使っているのを見かけませんね。

 海外輸入品は全てが自己責任となりますので、副作用が出てもそれも自己責任です。また、粗悪品を掴まされて何か被害にあってもこれも自己責任です。女性の場合、こういった部分を嫌い、海外輸入品などを使う人は少ないみたいです。

海外製医薬品の注意喚起のポスター

 上の写真は某美容クリニックで掲載されていた注意喚起のポスターなのですが、海外サプリを個人輸入した際のリスクを紹介しています。

 全てが危険というわけではありませんが、やはり粗悪品をつかまされる、死亡事故を含む健康被害があるというリスクは知っておくべきです。

育毛サロンはストレスが原因の場合のみ効果があるかも

 色々な育毛サロン、発毛サロンなるものがあり、そこではヘッドスパを中心に様々なことをしてくれます。

 どれも心地よくてリラックスできるので、気持ちがいいのですが、医学的な視点から言うと、直接的に髪の毛が生えるものではありません

 詳しくは次の項目で解説しますが、育毛サロンはあくまでもサロン、医療機関ではなく医師が不在のところも多いので、治療薬を使うようなことができないのです。

育毛サロン

 ストレスが溜まっていて、抜け毛が増えているような方では、ヘッドスパでリラックスできれば抜け毛が減るかもしれませんが、大きな効果は見込めないだろうと考えられます。

関連記事 産後の抜け毛の原因は育児ストレス-睡眠不足や不規則な生活

クリニックとサロンの違いは病院であるかそうでないか

 クリニック(病院)とサロンの違いはあまり一般の人には知られていないようなのですが、以下の表にざっとまとめてみました。

サロン クリニック
スタッフ エステティシャン 医師や看護師
治療 リラクゼーション 薬を使う治療
営業 グイグイくる 病院なので営業しない

 クリニックは基本が病院ですので、医師がいますし、看護師もいます。治療も薬(内服薬や注射、外用薬)を使います。

 また、無理な治療(営業)を勧めたりすることもありません。電話やメールでのむやみな営業行為をすることもありません。

 近所の診療所から風邪の治療にきませんか?なんて連絡来たことありませんよね?サロンとクリニックではこのくらい違うのです。

東京ビューティークリニックの薄毛治療の流れ

 詳しい内容は別のページで紹介したいと思いますが、東京ビューティークリニックでは専門的な女性の薄毛治療をしてくれる医療機関です。

女性の薄毛治療専門クリニック東京ビューティークリニック-新宿院

 ざっとですが、薄毛治療の流れを紹介したいと思います。

  • 来院予約
  • 無料カウンセリング
  • 医師による診察・治療方針の説明
  • 治療開始
  • 月1回の診察(注射をする方も)

 基本方針として、1年を目標に治療が続けられます。薄毛治療に使える予算にもよりますが、自宅での内服薬と外用薬の治療+月に1回の頭皮への注射を基本治療として行っています。

関連記事 【徹底調査】薄毛治療の病院のカウンセリングは本当に無料?

頭皮環境をチェック

 上の写真のように頭皮環境をチェックするなどして、治療効果を確かめながら専門的な治療を行うというわけです。

東京ビューティークリニックのポイント!

  1. 女性に特化した薄毛・発毛専門病院
  2. 専門医が開発した女性用オリジナル発毛薬を使用
  3. 駅から徒歩3分以内の立地で開院
  4. 発毛実感率が99.4%という驚異的な数字
  5. 治療が始めやすい料金設定

※発毛実感率99.4%は2011年5月~2013年1月の期間に治療を6ヶ月間継続した患者(400名)を対象にアンケート調査したものです(AGAスキンクリニック調べ)。

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クリニックには20代~50代まで幅広い女性が来院する

 薄毛治療というと40~50代の女性が訪れるものとイメージしている方が多いのですが、最近は20~30代、場合によっては学生さんが親御さんと来院することもあります。

 また、産後1年以上経過してるのに、抜け毛がなかなか元に戻らない、分け目がひどくなってきたとの来院も多いです。

20代女性のFAGA診察

 人によって薄毛になった原因は違いますが、遺伝的なものが原因の人もいますし、女性ホルモンに乱れによる方もいます。まずは原因を突き止めることから始めないと抜け毛も薄毛も徐々に進行していってしまいます。

 育毛剤やサロンでの対策を続けたけど、効果が見えず不信感を感じて、こちらに来院される方も増えてきました。

1日にどのくらい患者さんが来ますか?

 曜日によって多少の誤差はありますが、新規の無料カウンセリングに来られる方が7~8名くらい。すでに通院されている方が20~多い日で30名が再診に来られます。

 最近では薄毛治療を受ける女性が多くなり、3年前と比べると受診される患者さんが約30倍に増えました。気軽に通院できる専門病院やクリニックが増えてきたという証拠でもありますね。

無料カウンセリングのみで帰宅される方がほとんど

 エステなんかでも初回無料やら格安のところがありますが、行ってみたら勧誘や営業がとてもシツコクて・・・。

 みたいな経験をされた方が多いかと思いますが、東京ビューティークリニックなどのクリニック(病院)は勧誘や営業行為はしていません

 いざ治療をしようと思うと結構な金額になることも多いので、帰ってから旦那さんと相談するという方が大半だそうです。

関連記事 【徹底調査】薄毛治療の病院のカウンセリングは本当に無料?

無料カウンセリングだけで帰る人ってどのくらいいるの?

 正確な数値ではありませんが、感覚的に半分~7割くらいの方は無料カウンセリングだけで帰ってしまうくらいだと思います。

 ただ、悩みが深い方(症状が重い方)は無料カウンセリングを受けてその勢いのまま診察、注射までして帰られます。その人の悩みの深さで変わるような印象です。

薄毛治療は正しい知識を知ることから始まる

 女性の薄毛治療において一番大切なことは正しい薄毛対策の基礎を知ることです。

カウンセリングで薄毛の基礎知識を教える

 薄毛対策の基礎知識をしっかり知ったその上で、以下のような薄毛治療を始めます。

  • どんな治療をするか選ぶ
  • 内服薬の処方
  • 外用薬の処方
  • 月に1回の注射
  • 月に1回の診察

 っという流れで薄毛治療を進めていくのです。ただし、人によって予算も症状も異なりますので、注射はせずに内服薬と外用薬のみという方もいらっしゃいますので、全員が同じ治療とはなりません。

薄毛の治療薬は自宅での内服・外用と月に1回の注射

 薄毛の治療薬は自宅で使う内服薬と外用薬と、月に1回の来院時に受ける注射とがあります。どの治療薬も本人が希望するもので、医師の診察のもと使用されます。

内服薬はこんな薬

薄毛治療の内服薬

 上の写真で3種類の内服薬が見えると思いますが、この3種類が自宅での基本の内服薬になります。下から順に紹介しますが、

  • Tablets A:ミノキシジル:1日1回1錠
  • Tablets B:スピロノラクトン:1日1回1錠
  • Tablets C:髪に必要な各種成分:1日1回1錠

 ミノキシジルは薄毛に悩む方なら一度は聞いたことがあるかと思いますが、メインの発毛薬となります。スピロノラクトンは一般には利尿薬として使われる成分なのですが、抜け毛のホルモンを抑える働きをします。

 3つ目のサプリ成分はビタミン、亜鉛、カルシウム、ドロマイトなどなどの発毛をサポートする成分が含まれています。

外用薬はこんな薬

ミノキシジルの外用剤

 これに加えて、ミノキシジルを含んだ外用の塗り薬を1日2回塗ります。実物のにおいを嗅いでみたのですが、美容液のようなにおいだったので、付けてるからといって誰かにバレるようなことはないですね^^

ミノキシジルの外用剤のにおい

 外用薬(塗り薬)は家庭でご自身で実行してもらう治療になります。基本的には月に一度、次回来院までの分を処方します。

関連記事 女性の薄毛治療の病院ではどういう治療薬を使うのですか?

注射はこんな薬

 下の写真が実際に注射をしている場面の写真です。頭皮に直接注射を行います。

薄毛治療の注射メソセラピー

 予防接種とかの注射のように、ブスリと刺すような注射ではなく、頭皮に軽く刺すようなものです。

 痛みに関する質問は、男性の薄毛治療でも、女性の薄毛治療でもよくある質問の1つですが、痛みは人によって感じ方が異なるので表現が難しいです^^;

 男性と比べると、女性の方が痛みに強いので、あまり苦にされている方はいないとも聞きます。

薄毛治療の注射メソセラピーの冷却器

 注射の上にある円筒状のものが冷却器でして、これで冷やして痛みを麻痺させながら行います。ですので、麻酔を行うようなこともありません。

 多少の出血や腫れはどうしてもありますが、サロンなどでの処置ではなく、病院での処置になりますので、何かあってもすぐに医師に診察してもらえます。

関連記事 どっちが痛い?薄毛治療の注射のHARG療法とDr'sメソ

産後の抜け毛が続くのなら東京ビューティークリニック

 東京ビューティークリニックは薄毛に悩む女性専用の薄毛・発毛専門病院です。完全予約制ですので、クリニック内では専門スタッフ以外と顔を合わすようなこともなくプライバシー面も徹底されているクリニックです。

 また、全国10か所(東京、大阪、名古屋、神奈川、埼玉、札幌、福岡)に展開しており、各院とも駅から徒歩圏内の立地で便利なクリニックですね。

 さらに全国50か所に提携院があるので、突然の引っ越しや転勤になったとしても継続して治療を受け続けることができるシステムがありますので、その辺りの安心感も強いですね!!

ここが良い!!

  1. 女性に特化した女性のためだけの専門病院
  2. 薄毛相談患者数が10万人を突破(16年1月時点)
  3. 年中無休でいつでも相談無料
  4. 発毛実感率が99.4%ととても高い
  5. 最寄駅から徒歩圏内
  6. 頭皮診断・カウンセリングは無料
  7. 病院なので、無理な勧誘や営業がない

※発毛実感率99.4%は2011年5月~2013年1月の期間に治療を6ヶ月間継続した患者(400名)を対象にアンケート調査したものです(AGAスキンクリニック調べ)。

 東京ビューティークリニック公式サイトはこちら

無料カウンセリングのための時間を作る方法

 薄毛治療の専門クリニックが良いのは分かったとしても、赤ちゃんのお世話があるから時間が作れない・・・っと思っている方が大半だと思います。

 こちらの関連記事では産後のママでも、家族の協力を得れば無料カウンセリングに行くことができる方法を紹介しています。

 実際に、こちらのページを読んで実行された方も多いようで、感謝の言葉をいただきました^^

関連記事 東京の銀座院で無料カウンセリングの時間を作る方法
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ざっと聞いてきたことをまとめました

 駆け足にはなりましたが、産後の抜け毛が止まらない・・・。これはもしかして薄毛専門の病院へ行ったほうが良いのかな・・・?っと感じ始めた方に必要だと思う情報はこのページにできるだけ突っ込みました。

 下の写真は東京ビューティークリニックに取材に行ったときの写真でございます。

東京ビューティークリニック取材時の様子

 より細かい情報は別のページでもまとめていってますので、もっともっと知りたいという方はさらに読み進めてみてください。できるだけわかりやすく紹介していってます。

 ※このページの内容は、東京ビューティークリニックさんを見学させてもらった際に伺った内容をわかりやすく加筆し、書いております。運営者の認識違いなどがないよう注意をしながら書いていますが、完全に間違っていないとも言い切れませんので、すみませんが正確なところは東京ビューティークリニックの公式サイトで確認するようにしてください。

運営者ってどんな人?

運営者は薬剤師

 詳しくはこちらのページにまとめていますが、病院で働いている薬剤師です。ウソでも薬剤師ですので、一般的な医療知識は持っておる人間ですので、過度に産後の薄毛に対して恐怖心を煽るようなことも書いていないつもりです。

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